ガールズバーウォーカー

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ガジロー・B.ウエストウッドガジロー・B.ウエストウッド

ガジロー・B.ウエストウッド
ガジロー・B.ウエストウッド(Gajiro B. Westwood)は、「ガールズバーウォーカー」の公式キャラクター。 ガールズバーの楽しさを世に広める為に修行中のPRの騎士。
誕生日 7月12日
出生地 東京都新宿区下落合
国籍 日本
公式サイト http://www.gb-walker.jp/
Twitter @girlsbarwalker
Facebook フェイスブックページ
instagram ガジスタグラム
プロファイル
生まれも育ちも新宿下落合。
姓はウエストウッド、名はガジロー。
「B」については未だ謎に包まれている。

小学生の頃、夏休みに遊びにいった海で、サトシと名乗る少年によってモンスターボールに収納されかけたところを、赤髪の海賊に助けられる。
以来、海賊に憧れ「海賊王」になることを夢見る。

海に出る資金を稼ぐ為、帝釈天で雑用のバイトをする。

15歳の時、バイトで貯めたお金でモテたい一心からギターを買う。
海に出る予定が2年遅くなる。

初めて作った曲は、クラスのアイドル優子ちゃんへの想いを綴った「オンリー優」。しかし、優子ちゃんへの想いは届かず、反動でフォークからロックへ転向する。

クラスメイトのチャックとマーヴィンの3人でロックンロールバンド「ガジロー&ザ・スカイウォーカーズ」を結成。
ライブの最後は必ず「Johnny B. Goode」をプレイした。

人を楽しませることが大好きだったマーヴィンは、いっつもアメリカン・ジョークを言っては友達を笑わせた。
「カメラを向けるとメアリーが言ったんだ。キレイな写真撮ってねって。 僕はファインダーを覗きながら彼女にこう言った。オッケーじゃあメアリー、まずは画角から外れてくれってねっ笑 ガッハッハ~」

夜の校舎 窓ガラス拭いてまわった。

18歳最後の夜。
同じ高校の2コ上で、当時大学生だった麻里子センパイと神田川に架かる橋の上で偶然再会し、その日のうちに童貞を卒業する。

ガジローが麻里子センパイと付き合いはじめたことをキッカケにバンドは分裂状態となる。
「ギターより女の子を鳴かせることを知っちまったのさ」の発言がメンバーの反感を買い、ガジロー&ザ・スカイウォーカーズは解散する。

麻里子センパイとの甘い生活はわずか1年で終わりを告げる。

20歳。
傷心のガジローは、少年時代の夢「海賊王」になることを思い出し、海に出て自由に生きることを決意する。

んが、出航前夜。
宴の2次会で仲間と立ち寄ったガールズバー「チチツイスター」が彼の運命を変える。

その夜、ガールズバーに体入でバイトに入っていた佳代子ちゃんが間違っておつまみとして出した「ノムノムの実」を食べてしまい、悪魔の実の能力者となる。

ノムノムの実の能力によって、その晩浴びる程の酒を飲み、カワイイおねーちゃん達に囲まれ、最高に楽しい夜を過ごすうちに、ガジローは海に出るのがちょっとめんどくさくなる。

結局、翌朝起きられず、
次の夜もガールズバーで飲む。

ガールズバーの魅力にすっかりハマってしまい
海に出ることを忘れ、連日連夜ネオンの海を彷徨う。

ノムノムの実の能力と引き換えに泳げない身体となったガジロー。
海で溺れることはなかったが、酒に溺れることとなる。

ある日、歌舞伎町のガールズバーで、モテモテのガジローにイラっときた客、コワイ=ガイ=ジンに絡まれる。
その様子を、惑星キュイーンより、“選ばれし者”を探しに東京を訪れていたジオンの騎士、マスター・アズナブルとパダワン・ダータンデライオンに目撃される。

ガジローを助けようとダータンデライオンがライトセーバーに手を掛けた瞬間、ガジローは夜王色の覇気をまとった強大なフォースを発し、眩い光を放ちながら土下座した。

それを受けコワイ=ガイ=ジンは逆に自分の大人げのなさを謝罪し、ガジローはそれを受け入れ、その後二人は打ち解け、女の子も合わさり一緒に飲みはじめる。

そこに付いた女の子、酒乱のエヴァちゃんが、「でら可愛いーー!(はぁと)」と言いながら、 ガジローの耳にかじりつき、ガジローは左耳の一部を失う。

「うわー耳ちぎれた!!笑」
「え?今なんて?」
「ゴッホと同じじゃん?!」
「ゴ、何?」
「いや左耳だから、ゴッホとは逆だよぉー」
「でもあれ、鏡見て自画像描いてたら左じゃね?」
「なに何?さっきからゴホゴホって、風邪ですかっ!笑」などと
店中の女の子が二人に集まり、あまりに盛り上がっていたので
ジオンの騎士二人は羨ましくなり
「ぼ、ぼくらも相席いいですか?」と輪に加わる。

「さっきのフォースまじハンパねー!」
「あ、ちょっと聞き取りつらいんですけど?」
「土下座の瞬間、光ってたもん」
「シビれたわー」
「選ばれし者にぃー、けってい!」などと4名は朝まで飲み明かす。

夜明けの区役所通りで、兄弟の杯を交わした4名は「次は合コンを企画しよう」と約束をして一旦別れる。

ガジローが“選ばれし者”であると見出したことを忘れていた、べろんべろんのジオンの騎士二人はハッと我に返り、始発に乗り込む寸前のガジローに追いつき、ジオンが運営する「ガールズバーウォーカー」の特命係長としてガールズバーの楽しさを伝えるPRの騎士としての修行を受けるよう説得する。(長かった。。。)

以後、さまざまな修行と夜の冒険を重ねつつ、ガジロー・B.ウエストウッドは、数々の伝説を生み出していくのであった。←イマココ

世はまさに、大ガールズバー時代!!!(ザッパ~ン)
性格
好奇心旺盛、女好き
「ノムノムの実」の能力者
必殺技
ノムノムのガブ呑み
ノムノムのキザ呑み
ノムノムのBの意志を継ぐもの
ノムノムのショットガン
ノムノムのぱふぱふ
ノムノムのデスウインク
ノムノムのワンナイト・スタンド
ノムノムの突撃!隣のおネーちゃん
ノムノムの谷間チェーック
ノムノムの帰りたくなぁーい
かぶきよるっ!
さかえよるっ!

※技を仕掛ける際、「ノムノムのぉ~」と言ってチャクラをためる
好きな酒
ビール、焼酎のソーダ割り、赤霧
好きな食べ物
ラーメン、カレー、蕎麦、ペペロンチーニ
カラオケ
やさしくなりたい、夜明けのブルース、トゥモロー・ネバー・ノウズ、お二人Summer
サイン
サイン 頼まれれば、ガールズバー店内の壁に描くことがある。